※後日修正:satoさんのコメント通り、です。笑
2013/03/07
[designbloom]安藤忠雄:メキシコ、モンテレイ大学施設 centro roberto garza sada
安藤忠雄氏が最近設計、「創造の問門(the gate of creation)」と名づけられた、メキシコのモンテレイ大学のアート、建築、デザインのための建築は、氏にとってはラテンアメリカ(南米)で初の仕事である。この雄大なコンクリートの造形は、たくさんある授業のなかで、美術を表現する手法を学んでいる芸術系専攻の500人以上の学生のためのスタジオと学びの場を提供するためのものである。建物の形状は、ホールではあるが野外劇場のような階段状の曲線底部と、コンクリートというシンプルな素材を採用することによって、さらに劇的な空間として特徴づけられる。RC造の6つの階は、空間と直交する階段やドラマチックにカーブしている階段が不規則にはさまれた、光に満ちた吹き抜けでつながっている。その結果、ラテンアメリカのデザイナーの新しい世代のための、完璧なプロポーションの「tabula rasa 開かれたドア」である。
※後日修正:satoさんのコメント通り、です。笑
※後日修正:satoさんのコメント通り、です。笑
2013/03/03
2013/03/02
富岡市の景観まちづくり講演会
今日、上州電鉄に乗って、富岡市の景観まちづくり講演会へ行ってきました。
たまたまtwitterで追っかけていた群馬関係のニュースついーとから情報キャッチ。
http://www.city.tomioka.lg.jp/unit/007/001/2013/02/post-42.html
て。
講演会自体は、市が主催したもの?らしく、参加費無料。
その代わり、上州電鉄の高い、たかい電車賃に泣かされることに。笑
高崎から富岡製糸場まで、往復で1,540円。
ひーーー
乗車している人は、車が運転できない世代(高校生以下&高齢者)と、ヨソモノの私。
て、早速話がずれました。ははは
たまたまtwitterで追っかけていた群馬関係のニュースついーとから情報キャッチ。
http://www.city.tomioka.lg.jp/unit/007/001/2013/02/post-42.html
て。
講演会自体は、市が主催したもの?らしく、参加費無料。
その代わり、上州電鉄の高い、たかい電車賃に泣かされることに。笑
高崎から富岡製糸場まで、往復で1,540円。
ひーーー
乗車している人は、車が運転できない世代(高校生以下&高齢者)と、ヨソモノの私。
て、早速話がずれました。ははは
史跡-上野国分寺跡
先日、士会へ行ったおり、ふと思い出して帰り道によってみました。
私にとって、国分寺と言えば、東京都国分寺市。
7年働いた場所でもあり。
でも、ここ群馬の上野(こうづけ)の国分寺も、実はちょっとしたご縁が。
大学院の研究室で調べものをしてたときに、上野国分寺跡の図面を見たことが。
それから、大学の名誉教授となられてる、故広瀬鎌二先生。
上野国分寺跡館(資料館)の設計をされた、ということで。
群馬の平野は、土地は痩せてたんですが、利根川の上流ということで、かなり昔から人が住んでたようで。
県内には大量に古墳があったり、発掘系には事欠かなかったりします。
で、国分寺は、聖武天皇の時期。
尼寺、も近くにあったそうですが、とっくに消滅。
現在、ゆっくりペースのようですが、発掘調査が進められているとのこと。
私にとって、国分寺と言えば、東京都国分寺市。
7年働いた場所でもあり。
でも、ここ群馬の上野(こうづけ)の国分寺も、実はちょっとしたご縁が。
大学院の研究室で調べものをしてたときに、上野国分寺跡の図面を見たことが。
それから、大学の名誉教授となられてる、故広瀬鎌二先生。
上野国分寺跡館(資料館)の設計をされた、ということで。
群馬の平野は、土地は痩せてたんですが、利根川の上流ということで、かなり昔から人が住んでたようで。
県内には大量に古墳があったり、発掘系には事欠かなかったりします。
で、国分寺は、聖武天皇の時期。
尼寺、も近くにあったそうですが、とっくに消滅。
現在、ゆっくりペースのようですが、発掘調査が進められているとのこと。
2013/03/01
製図の課題、つらつらと
結論を出すつもりでも何でもないのですが。
ついったーは、いろんな人のぼやきや思いがひろえて面白いので、すっかりどっぷり。
LINEの面白さがちょっとわかってないので、いまのところついったー界におります(^_^;;)
ついったー界にいる同業異種の方のついーとを拝見してて、各人のゆるいつながりの中でいろいろと学ぶことも多いのですが。
これからほとんど需要がなくなると思われる美術館や小学校の設計課題を、いまどき大学で教える意義があるのか?
という問いかけが、ついったー経由ブログでもあったので、少し考えてしまいました。
ついったーは、いろんな人のぼやきや思いがひろえて面白いので、すっかりどっぷり。
LINEの面白さがちょっとわかってないので、いまのところついったー界におります(^_^;;)
ついったー界にいる同業異種の方のついーとを拝見してて、各人のゆるいつながりの中でいろいろと学ぶことも多いのですが。
これからほとんど需要がなくなると思われる美術館や小学校の設計課題を、いまどき大学で教える意義があるのか?
という問いかけが、ついったー経由ブログでもあったので、少し考えてしまいました。
2013/02/28
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